今日のパラオの海は!!
by CC-log
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崇めてました。
7月31日(Mon) 晴れ
 気温:31℃
 水温:29℃

今月も今日で終わりです。
ほんまに一ヶ月過ぎていくのが早いですね。波平です。

さて、今日はカラっと晴れとります。
風向きは南西。やや強と言った感じです。

JAL便の初日やったんで、ピックアップが遅めやんで今日の一本目は下げ始めのジャーマンチャネルから。
透明度はなかなか良くて、20メートルくらいやろか!?
潮はかる~く下げてます。

最初にスカテン根で待ってる時はマンタ出なかったんすけど、途中でダイスケさんチームが発見!!
あわてて駆けつけたらなかなかエエ型のマンタ居ました!!久しぶり!!Long time no see!!ですわ。

なんかスカテン根の方に泳いでいくからこっそり着いていくと、ありがたや、回ってくれました。
ほんま崇めましたね。
ありがたや。


二本目はニュードロップオフ行ってきました。
もう抜群!!
透明度抜群!!40メートルは抜けてましたね。
50くらいあったかも・・・?!

バラクーダの群れも久々やし、でかいナポレオンも久しぶり。
気持ちよ~く終了です。
南西の風がきれいな水を運んでくれてますね。


三本目はセントカーディナル。
今日はちょいと深めにブルーウィップテール見に来ました。
キツネウオみたいで色がもっと派手でキレイです。
まだsp.の種らしいです。

後はフタホシタカノハハゼ、ネイキッドヘッドシュリンプゴビー、イトマンクロユリハゼ、ギンガハゼ、テンジクダイ各種、ダスキーアネモネフィッシュ、クジャクスズメダイなんかを見てもらってフィニッシュ。

みなさん初日から三本お疲れ様でした。
明日も気合入れて行きましょう!!


ともや
by cc-log | 2006-07-31 19:32
早朝ブルーコーナー行けました!!
2006年7月30日 (SUN) 快晴 ところにより 快晴 時々 快晴 そして快晴。

こんにちは。ひっさしぶりに早朝ブルーコーナーへ行ってきました。
7月の第一週から毎年恒例の夏のJAL直行便が就航しているのですが、1便づつよかったり悪かったりしています。今回も初日から3日間は、フィリピンの東側にできてしまった熱帯低気圧により強い南西の風が吹き荒れる日々となりました。

さて、ダイビング3日目の夕方、多くのゲストさんが、「明日はどうしよう?!最後にもう1日かけてみようか、ブルーコーナー行けるだろうか・・・でも、行けなかったら悲しいし・・・・。」  相当に葛藤されているようでした。「明日こそは(ブルーコーナー)へ行けますか?」という質問攻め。

クルーズコントロール気象台の館長、田中さんと過去の気象データーを研究しながら、ゲストのみなさんには、「(ブルーコーナーへ)行ける確率は30%ほどだと思います。」と回答することにしました。そして、7名様が早朝ダイビングにお申し込みされました。
 
    ・
    ・ 
    ・

さて、朝4時。目覚めて海を見てみると、

「おおおっーーー湾内は、べた凪!!これは、もしかしたらもしかするかもよぉ~」とどきどきしながら出港しました。

結果はというと「熱い!!熱すぎるゼ!!ブルーコーナー!!!!!!の巻きぃ~」でした。
透明度45m。長い間南西の風が吹き続けていた為か、外洋からの透明度のよい海水が押しよせた結果でしょうか。とにかく、ものすごい透明度です。

そして、グレリーフシャークが視界にはいるだけで24個体。視界の外の個体も数えたらいったい何個体いたんでしょうか。。そして、普段は、ほとんど見ることのないオスが7個体でクラスパー(交接器管)をぎらぎらさせながら1匹のメスの後方を追尾していました。4日前が大潮だったこともあり、あたり一面に傷だらけ(メスカリングの跡です。)のメスがいます。


c0031057_22342796.jpg




2本目のジャーマンチャネルも、これまた、すんごぃ透明度!!35m以上はあったと思います。
そして、ヒレナガネジリンボウx2を見た後に、マンタも登場。潜水時間55分というゆっくりなが~いダイビングとなりました。


ダイビングを続けていると熱帯低気圧や台風にあたってしまうこともあるかと思いますが、そんな時は、「明日のスーパー透明度!!」を期待してはいかがでしょうか。強い風が、いつもはいない生物を運んできたりするかも知れませんね。外洋性のアカマンボウとかね。

台風一過で、明日は、きっともっともっとすごい海になっていると思いますよ。

はしぞう
by CC-log | 2006-07-30 22:48
近場三本
c0031057_18503859.jpg
7月29日(Sat) 雨
 気温:29℃
 水温:28℃

ちょっとログのアップがしばらく空いてしまいました。
すんません。

今日はパラオに熱帯低気圧発生。
天気良くなったら悪くなって、次はまた良くなってと、最近はこんな感じです。

今日は午前中、かなり荒れ模様だったので一本目、二本目と近場で潜りました。
天気が悪いと外洋にいけないとちょいブルーになりますが、逆にがっつり近場を潜れるのはこんな天気やからこそ!!
パラオは近くから遠くまで、どんな海でもおもろいんです。

さて、一本目はヘルメットレックに行ってきました。
水深がけっこうあるので、普段三本目に来るとあまり深場で長居できません。
でも、今日は窒素ぜんぜん溜まってませんから!!

ヘルメットレックは沈船のポイントで、やっぱりメインは船やと思います。
ブリーフィングは好きな有名人“山本五十六”の田中さんにお願いします!!
こういう沈船とか戦跡とかほんまに詳しいです。
右か左が言うたら“右”でしょう。

僕もここはガイドするし、この船が第二次大戦のころのもので云々・・・ってのはある程度知ってんすけど。
勉強します。

まあメインは船なんすけど、生き物も結構おったりして。
船の生物もミックスしながらガイドさせていただきました。

二本目に行く途中。
マラカル湾内でなんとマンタが!!
船の上からなんすけど、マンタ見ました。
オペレーターのウェイドが発見。
湾内でマンタゲットしました!!


さて、長めの水面休息の後、二本目はホワイトフェイス。
最近ブイが着いたんで、たまに利用させてもうてます。
ここもブイ下が20メートルくらいと結構深め。

でも、まだ二本目やから攻めれます。
深場でフタイロハナゴイやケラマハナダイを紹介させていただきました。
まだこのポイントは数えるくらいしか潜ったことないんで、もっと調査必要です。
なんか熱い生き物おるかな!?


三本目はショートドロップオフ。
かなり風も止んできたんで、ショート攻めてきました。
若干うねりはあったもののダイビングは充分できる感じ。

今日はブイを取らずに先端付近からエントリー。
狙うは一発大物!!

ショートは近場で狙える大物ポイントっすからね。

先端に近づくにつれて、グレーリーフシャークやらが出てきます。
何が出るか!!

前を行く田中さんがタンクを鳴らしてます。
なんか出たか!?
近づいて行くも、周辺には何もいません。

しゃーないなー思て、そろそろエキジットのころ下で何やらギラギラしてます。
おおっ、ツバメウオの大群や!!
その数100は超えてます。

最後の最後にエエもん見れて満足で終了。
近場でも楽しめました~。


ともや
by cc-log | 2006-07-29 18:51
早朝行ってきました。
7月26日 曇りのち晴れ
気温31℃ 水温29℃
西の風15ノット

新月+1
2:07 AM 2.6フィート(干潮)
7:38 AM 6.1フィート(満潮)
2:37 PM 0.2フィート(干潮)
8:59 PM 5.5フィート(満潮)

1.ジャーマンチャネル
2.ゲロン・アウトサイド

どーも。
たまに登場するだいすけです。
今日は早起きして早朝ダイビング行ってきました。
ブルーコーナーを目指してみたものの、
西風の強さと波の高さに、返り討ちにされました。

1本目は6:56にエントリー。
驚きの透明度!!
集まるプランクトン食の魚たち!!
グレイリーフシャークとギンガメアジ!!
渦巻くオオメカマス!!
まさに、パラオといえば群れ!!!!

でもここ、ジャーマンチャネルなんです。
そう、ジャーマンチャネルって実はマンタいないほうが面白かったりするんじゃない?

2本目は8:43にエントリー。
抜群の透明度!!
途切れることのない帯のようなクマザサハナムロの群れ!!
今日は出なかったけど、大物の予感・期待感は十分!!
毎日通ったらカジキでもハンマーヘッドでも見られそうな気がします。

ここのところゲロン・アウトサイドなどの東側ポイントの透明度が、すこぶる良いです。
一発狙いに行きませんか?

だいすけ
by CC-log | 2006-07-26 13:37
コーナー行きました。
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7月23日(Sun) 晴れのち雨
 気温:29℃
 水温:29℃

長々と続いた台風の影響もやっと弱くなって、とうとう今日は!!

まずは一本目はジャーマンチャネル。
潮は下げ潮、透明度はポカリスエット。

まずはマンタ根でマンタ待ち。
出ません。
まあ“想定内の出来事”ですわ。

下げ潮はそんなに強くなかったんですが、進路はジャーマンドロップ方面へ。
まずは25mでツカエイを見に行きます。
見つけた途端逃げたんで見られなかったお客さんもいたので残念です。
サイズはマンタくらいあるデカイ奴でした。

下げ潮だったんですけど、深場はすでに若干上げ始めていて、急に透明度が上がります。
ここでオオメカマスの大群を見ました。

水深をドンドン上げていくと頭の上をマダラトビエイが通過。
一瞬オルネイト思いました。
調子乗りすぎです、すんません!!

最後にマンタに望みをたくそうと、もう一度マンタ根に戻る途中で前方からトラフザメ!!
いきなり現れたんでちょっとビビりました。。。
向こうもビビったのか、一気に深みへ逃げていきます。
その時、トラフザメがゴマモンガラにシバかれてました。
ほんまあいつ怖いです。。。
自分の何倍もあるサメに思いっきり噛み付いてました。

マンタは出~へんかったけど、ツカエイ、マダラトビエイ、トラフザメとなかなかの大物で一本目はフィニッシュ!!!!


さあ本番、久しぶりに来たぜコーナー!!
うねりも少々。アンガウル島がはるか沖に見えてます。

水面からでも分かる透明度の良さ。
入ってみると透視度40m超!!

魚はいつものコーナーです!!
ここはこの“いつも”がハンパじゃないですけど。

上げ潮だったのでギンガメに始まりバラクーダに終わる。
オーソドックスなコーナー。やっぱエエね。
これからもっと回復してもらってホールとか狙えたらステキやん。


ともや
by cc-log | 2006-07-23 18:47
風強いっす。
7月22日(Sat) 晴れ
 気温:31℃
 水温:29℃

日本は大雨でエライことになってるみたいですね。
今日は熊本から来てくれはったサカモトさんが初日でした。
熊本いうたら今一番、被害こうむってるとこですね。

パラオは本日はスカッと晴れたんですけど、風は止まず。。。
一本目は東のゲロンインサイドへ行ってきました。

今日の一本目は“アッコにおまかせ”、ちゃうくて“ヒトミックスにおまかせ”!!
僕は後ろから着いて行きます。

透明度はまずまずやったんでけど、砂地を右手に進むには結構アゲインストきつかったです。
まあぼちぼち行くんでしんどくはなかったですけど。

何か大物期待したんですけど、不発。
そういえば最近、コブシメも見ません。
イカがなもんですかね。


二本目はガルメアウスビーチ。
外洋はかなりうねってて、初日のお客さんもいらっしゃったんで安牌引きました。

ここは僕がガイド。
体験ダイビングではよ~潜るとこです。
しかし、こんな天候の時の強い見方でもありまっせ!!

まずはガルメアウス名物のイザリウオをご紹介。
これだけエエ型してんのはパラオではめずらしいことです。
大体テニスボールくらいの大きさでしょうか。
c0031057_17365867.jpg

他にも、パーリーカーディナルフィッシュやシルバーラインドカーディナルフィッシュ、ヒレナガスズメダイの幼魚、ガルメで頑張っているクマノミ、マンジュウイシモチなんかをご紹介。
がっつり一時間潜りました。
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こういう天候やからこそ、普段あんま潜らへんポイントに行けるけど・・・・・やっぱブルーコーナー行きたい!!おもろなりたい!!


ともや
by cc-log | 2006-07-22 17:43
ゲロン方面です。
7月19日(Wed) 雨時々晴れ
 気温:29℃
 水温:29℃

今日は朝から雨でした。
夜に寝るときの雨は好きなんすけど、これからダイビングって時は寒くてかないません。

今日も西風が強く、ゲメリス方面は厳しい状況。
全員初日のお客さんなんで、無理せずゲロン方面へ。

まず一本目はゲロンインサイド。
砂地とサンゴがおりなす、癒し系ポイント。
パラオの中でもかなりサンゴが元気なポイントです。

砂地の上のサンゴ根でまずはクジャクスズメダイを見ていただきます。
こいつは写真に撮るとかなりキレイですぜ。
c0031057_842632.jpg

そしてギンガハゼをがっつり堪能。

少し泳ぐとコモンシコロサンゴの群生が出現。
ここではレア系ヤッコのイナズマヤッコをご紹介。
見つけたとたんに岩穴に入りやがって、シャイなあんちきしょうです。


続いてはゲロンアウトサイド。
最近ここは相性がエエです。

マンタ、オルネートと来て、今日は・・・・・
マンターーー!!

またまた出ました。
むしろ、マンタポイントとされるジャーマンチャネルより遭遇してますね。
東にみんな逃げてんのかな!?


明日は天気どうなるでしょう。
知恵ふりしぼってベストプレイス探しますんでよろしくお願いしまっす!!


ともや
by cc-log | 2006-07-20 08:05
オオメジロザメはマジで怖かった・・・・
7月18日(TUE)

①ジャーマンチャネル
②ビックドロップオフ

今日は久しぶりに足が震えました・・・・
無理をして荒れている海に潜って命拾いをしたのではありませんよ、
(別の意味では命拾いをしたかもしれません)
c0031057_19451268.jpg


1本目は荒れている外洋を恨めしげに見ながら
透明度の良いジャーマンチャネルにエントリーしたんです、
いつもとは違ったところから入り、チャネルの真ん中まで来た頃
マンタ~!!!!ちょっと大き目のマンタがスカテン根に向かって行きます
刺激をしないようにゆ~っくりついて行くと、根で回り始めました。
何度も頭上を通ってくれて、(メスと判明)
その度の息堪えでつらくなった頃、ちょっと小柄なオスの登場です。
マンタが根で回ったり離れたりしていると

グレイリーフシャークより大きなサメが!!!!
口から先の吻が異様に短い!!胴体も太い!!!
縞があるなら「タイガーシャーク」(イタチザメ)
縞が無いなら「ブルシャーク」(オオメジロザメ、ウシザメ)

向こうからサメがどんどん近寄ってきて、縞が無いのを確認!!
オオメジロザメだ~!!!!指示棒を使ってカンカン音を鳴らすが、
サメは相変わらず真正面から近づいてくる!!!!
体の割りに小さな目が確認できるほど近い!
(このときはっきりと目が合うのを感じた)

その瞬間体を翻し、去って行くと思っていたら、
見える範囲でずーっと泳いでいる、
またこっちに向かってきた!!!!

コレはヤバイ!!!!

はるか昔、スピアフィッシング中にネムリブカに自分の周りを
まわられた時と同じ動きだ!!!!
しかも、相手はオオメジロザメ!!
つられて興奮しているグレイリーフシャークも視界の中ですでに5匹
オオメジロザメとグレイリーフシャークと並べると
グレイリーフシャークはオオメジロザメの第2背びれくらいの全長だ!
ということは、このオオメジロザメは3メートル級!!!????

気づくとマンタはすでに消え、パラオ人ガイドのデニスは
女の子二人をかばっている、お客さんのことを考える暇も無く
サンゴに身を隠す。(お客さんは自分の後ろに隠れていたそうだ)
残圧もそろそろ残り少ない・・・・・

すると、オオメジロザメの姿は無く、グレイリーフシャークもいなくなった、
この時とばかり、まとまって浮上。

サメの写真は、動きが早くほとんど撮れてなかった・・・・
載せた写真も後ろからだし、ちょっとボケ気味・・・
でも、一緒に写っている大き目のコバンザメから体長を想像すれば
こいつの大きさが判ってもらえるだろうか?

以前、タートルコーブでタイガーシャークを一緒に見たお客さんが
今回も来ていた、この人が大型サメを呼ぶのか?!

田中ひょん
by CC-log | 2006-07-18 19:47
なんか天気が怪しいです。
7月15日(Sat) くもり時々雨
 気温:30℃
 水温:29℃

本日よりJALの名古屋便のお客さんがやってこられました。
こころなしかボート上はウイロウの香りがしました。。。

さてさて、みなさん今日は初日ということで一本目はとりあえずジャーマンチャネルへ。
もう居酒屋入って『おねーちゃーん、とりあえずビール!』いうのりでとりあえずジャーマンですわ。

潮は下げ始めでしたが、透明度はまずまず。
マンタには淡い期待は寄せていましたが、決して頼ることなくwithoutマンタでガイディングさせて頂きました。
まったり40分潜って一本目は終了。


水面休息していると、なんやら天気が怪しい・・・。
風が強くなってきて、空も“ニビ色”ですわ。
朝の予報でパラオの近くに低気圧が発生してたんで、こいつが悪さし始める前にコーナー方面に行きたい。
今、これ書いてるのが19:00くらいなんですけど、風はどんどん強くなってます。

明日以降のことを考えて、今日の二本目はブルーコーナーに決定。
水面は正直かなり波立ってたんすけど、なんとか潜れそう。
潮をチェックしたら、透明度は良し!流れは弱!!

潜ってみるとやっぱりパラオの4番バッター。
魅せてくれます。
クマザサハナムロ、ウメイロモドキ、ナポレオン、グレーリーフシャーク、ギンガメアジ、クロヒラアジ、オオメカマス、カンムリブダイ、ブラックフィンバラクーダと王道どころを紹介して二本目は終了。


皆様、本日はお疲れ様でした。
初日は寝不足でハードですね。
今日はぐっすり寝て、明日もがんばりましょう!!
お疲れ様でした。


ともや
by cc-log | 2006-07-15 20:12
早朝水中イルカ!
7月14日
台風4号の影響からもすっかり抜けたパラオです。
c0031057_732627.jpg


今日は早朝ダイビング!!
1本目はもちろんブルーコーナー!!
でも、今日は何故か魚が元気じゃない?!
コーナーの棚の上にクマザサハナムロがみーんな集まってます。

それもそのはず、さっきからイルカの声が「キュー、キュー」と
聞こえているんです、とりあえず、他のものは置いておいて、
先端で待っていると、
「イルカ~~~~~!!!」
水面近くをイルカたちがビュン、ビュン泳いでいきます、
コーナーの淵に沿って行くので、少しの間見れましたよ!!
(でも、見れたのは女性だけ・・・・・)

みんな見とれて、写真を撮る暇も無かったです。

田中ひょん

写真はボートから撮ったものを載せておきます。
by CC-log | 2006-07-15 07:41


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